モノチアとは?

「モノ」自分にとって不要なもの「チア」誰かを応援したい気持ち新しい支援の形「モノチア」とは「モノ」で「チアリーディング」の略称。モノチア利用者は、自分が不要となったモノをリユースに出すことによりお金に変え、その一部を自分が応援したいと思っている団体に支援金として寄付することで、その団体のプロジェクトを支援するシステム。

モノチアだからできること

使わなくなったモノで支援できる

使わなくなった
モノで支援できる

使わなくなった服があるけど、高かったし、捨てるのはもったいない。そんな使わなくなったモノを利用して支援することができます。

使わなくなったモノがお金に変わる

使わなくなったモノ
がお金に変わる

モノチアプロジェクトに賛同するプロフェッショナルな買取協力企業が、使わなくなったモノを幅広く査定し、お金に変えます。

支援したい個人・団体を選べる

支援したい
個人・団体を選べる

自分が支援したいチャリティー団体や、スポーツ団体を選んで寄付することができます。

支援したい金額を自由に設定できる

支援したい金額を
自由に設定できる

支援したい金額を自由に設定し寄付することができます。また、全額寄付することも可能です。
※支援したくない場合は0円でも設定できます。

モノチアで支援する

支援できる団体

認定NPO法人
世界の子どもにワクチンを 日本委員会

ワクチンで予防可能な感染症で命を落とす子どもの数、1日4,000人。私たちは、開発途上国の子どもたちにワクチンを届け、子どもたちの未来を生み出す活動を行う国際支援団体です。

支援金でできること

1

ワクチンを贈る

途上国の子どもにワクチンを贈り、感染症から大切な命を守ることができます。

2

保冷機器を贈る

ワクチンを製造から接種の瞬間まで冷温・冷凍で保管するために必要です。

3

子どもの未来をつなげる

ミャンマーでのサイクロンなどの大規模災害時には、被災した子どもたちを支援することができます。

支援金にご協力していただいた方の中から、
抽選で公式グッズをプレゼント!

公式キャラグッズ

時東ぁみ
アジアチャリティー
プロジェクト
〜子どもたちに笑顔いっぱいの未来を〜

時東ぁみさんが、2016年4月からスタートしている『アジアチャリティープロジェクト〜子どもたちに笑顔いっぱいの未来を〜』はAEFAアジア教育友好協会を通じて、集めた物資を直接届けたり、アジアで学校を作り育てることを目標としています。

支援金でできること

1

学校設立、運営の支援

アジアの子ども達のための学校運営支援として寄付を行います。

2

物資の支援

アジアの子ども達のための文房具や制服などの物資を集めて、支援します。

3

広報活動

アジアチャリティープロジェクトで行っている内容を広めるための活動を行います。

支援金にご協力していただいた方の中から、
抽選で時東ぁみさんの直筆サイン入りグッズ
プレゼント(当選者のお名前入り)!

時東ぁみさんのサイン入りグッズ

特定非営利活動法人
タイガーマスク基金

漫画タイガーマスクの原作者の故・梶原一騎先生の奥様である故・高森篤子様が、タイガーマスク運動を一過性のものにしてはならないと私財を投じて設立した団体。子ども虐待防止の啓発や児童養護施設の子どもたちの大学進学支援を中心に活動しています。

支援金でできること

1

児童養護施設の子どもたちの進学応援

ご寄付は、働きながら大学に通う児童養護施設出身の学生への奨学金として積み立てられます。

2

子ども虐待防止の啓発活動のために

ご寄付は、虐待防止や社会的養護の課題の認知度アップのためのセミナー開催事業に役立てられます。

3

タイガーマスク基金を応援する

タイガーマスク基金は寄付や会員の年会費で活動しています。ご寄付は、活動全体の運営費に役立てられます。

支援金にご協力していただいた方の中から、
希望者全員にタイガーマスク基金ロゴ入り
リーフレットをプレゼント!タイガーマスク基金ロゴ入りリーフレット

特定非営利活動法人
エシカライフ

私たちは、企業・社会を構成する 人々に倫理的かつ道徳的な心の成長をうながし、利他の精神を持つことで自らの人生も豊かにしていく人々を育てることを目的としています。

支援金でできること

1

地域・地方活性化事業

中小企業の経営サポートやマーケテ ィング支援等を行います。

2

被災地及び被災住民とのふれあい事業

東北被災地へ行き、現地の方と交流し、自他ともに成長をしていく活動を行っています。

3

被災地への物資の供給・救援事業

震災が発生したら、現地 入りしボランティア活動を行います。

認定NPO法人
国境なき子どもたち
(KnK)

国境なき子どもたちは「国境を越えてすべての子どもに教育と友情を」といミッションを掲げ、貧困や紛争、災害などで困難な状況にある子どもたちを教育や職業訓練、自己表現の機会を提供し、子どもたちの将来の選択肢を広げる活動をしています。

支援金でできること

1

1,500円あれば

バングラデシュのストリートチルドレン2人に12日分の食事を提供できます。

2

3,000円あれば

フィリピンの「若者の家」で暮らす子ども15人に1日分の食事を提供できます。

3

6,000円あれば

カンボジアの青少年1人が4ヵ月間、職業訓練を受けられます。

特定非営利活動法人 green bird

私たちは「きれいな街は人の心もきれいにする」をコンセプトに街のお掃除をしています。
2002年に表参道で誕生して以来「街を汚すことはカッコ悪いことだ」という気持ちをより多くの人に持って頂きたいという思いから、国内は北海道から沖縄まで、海外はフランスのパリやアメリカのアナハイムなど約90チームで活動しています。

支援金でできること

1

おそうじ道具をそろえるための備品購入費

2

各チームのマネジメント費

3

「街を汚すことはカッコ悪いことだ」という気持ちを子供達や海外につなぐPR費用

特定非営利活動法人 学校マルチメディアネットワーク支援センター

わたし達は、早稲田大学との協働で築き上げた全国高等学校文化部のネットワークを活用して瑞々しい感性と才能を発揮する場=「ぶんかの甲子園」を開催し、次代の日本の担い手の成長を手助けすることを目指して2000年に創設した、非営利目的の教育支援団体です。

支援金でできること

1

映画甲子園(高校生映画コンクール)

映画甲子園は今年で12回目の全国から名門校が参加する伝統の高校生映画の大会です。早稲田大学との共催です。

2017年12月26日(火曜日)に実施される第12回映画甲子園決勝戦へのご招待(何名様でもOKです。)

モノチアでは支援を希望される
個人・団体様を募集しております

【CASE1】VecchioBambino(ベッキオバンビーノ)公式サイトはこちら

VecchioBambino(ベッキオバンビーノ)

クラシックカーやスーパーカーなど世界の名車の展示やカーラリー等を行うクラシックカーイベントであり、2016 年10 月1日(土)・2日(日)の2日間と11月26 日(土)・27日(日)の計4 日間、岡山県内の各地で開催。訪れる地域の方との交流と賑わいの創出、震災復興支援・交通事故遺児への寄付を目的とし、その開催意義に共感したベクトルは2016年春より、特別協賛企業として全面的にサポート。使わなくなった物をお売りいただき、査定額のうちご希望の金額(10%以上)を“モノチア”プロジェクトを通じ、
「VecchioBambino」へ寄付。集められた寄付金は、全て東日本大震災の被地復興支援と交通事故遺児就学へと送られる。

買取可能な「モノ」

アウター・シャツ・ズボンなどの衣類

アウター・シャツ・ズボンなどの衣類

バッグ・靴・時計などの小物

バッグ・靴・時計などの小物

ネックレス・ブレスレットなどの金属類

ネックレス・ブレスレットなどの金属類

おもちゃ・ゲーム

おもちゃ・ゲーム

携帯電話・スマートフォン・タブレット

携帯電話・スマートフォン・タブレット

デジタル家電

デジタル家電

カメラ

カメラ

その他

その他
その他
その他
その他
モノチアで支援する